ぼんやり東大生の1年間 〜文学部4年生ver.〜③

もう大晦日ですね〜。はっやい。

昨日までは哲学ってどんなことを考える学問・研究なのかをM-1やゲームを思い浮かべながら振り返りました。

 

 

哲学のお勉強のほかに、今年は(も)たくさん映画をみてそれなりに本を読みました〜。高校生のときはそんなじゃなかったのにな。

なのでそれについてもご紹介。

映画ってなにをみる??

大学生だと、見逃した/マニアックな映画をみるために遠くの映画館まで通学定期でいけたり、家の門限や電車の時間を気にせずレイトショーを好きなだけみることができたりします。

というわけで、今年も映画をぎょうさんみました。

よかったのは「マチネの終わりに」

原作も面白かったですからね。

お世話になった映画館は「早稲田松竹」

なにがいいって1枚のチケットで2回映画をみることができるんです。

あと「PG12」とか「R15+」とか「R18+」とか、大学生(の年齢になると)関係なくなるのも。

本ってなにをよむ??

本もそこそこ読みました。

おすすめなのは、『火あぶりにされたサンタクロース

あ、別にリア充がどうとか、そういうはなしじゃないです。

でも、クリスマスについてこんなふうに考えたことなかったなぁとかとか、思わされます。

あと、僕も前に読んでいて面白かったのが『それでも、日本人は「戦争」を選んだ』

 

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それでは、よいお年を〜〜!

 

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